自分の歯が健在だったので油断していました

あたい自身は,ちっちゃいころから虫歯になったことが無く,良し歯のバッジをもらっているようなお子さんでした。
大人になって,一度だけ虫歯になってしまい治療した経験がありますが,歯医者に手当てに行くようなことはその単発でした。

お子さんが生まれましたが,お子さんもたまたま歯が丈夫なんじゃないか(証拠はないのですが)と思っていました。

幼稚園のたくさんほどからは,夜の仕上げみがきはやってあげていましたが,午前はお子さんにやらせていました。

だが,小学生に入学してすぐの歯科検診での定義。検診の結果を見ると,「虫歯ができています。歯医者をめぐって治療してきて下さい。」となっていました。

あれ,本当に,驚き!!

あわててアッという間に近所の歯医者に予約しました。

最初にみてもらったシーン,歯医者に「心までいっちゃってそうけど,痛くなかったの?」と聞かれるお子さん。

あんな状態になるまで気づかなかったこと,お子さんもあんな状態になるまで何も言わなかったこと,それがまた驚きでした。

数週間通い,虫歯はきちんと治療してもらいました。

永久歯でなかったのがせめてもの救いでしょうか。

先,キッチンタイマーを購入し,午前は3分間,断然磨くようにさせました。仕上げみがきも,歯医者に言われたとおりに中でも上の歯の内装を丁寧に磨くようにしています。

先,虫歯にはなっていません。汗を止める方法はある?実は脇にあるツボを押すと上半身の汗は止まります。